エリザベッタ ポリニャーノ2016 年花嫁コレクション:これがファッションショーのビデオです

2月 9, 2016

これほど完璧なフェミニンが隠れ、全ての女性のエッセンスに鼓動し、無限のインドの魅力が様々な色と香りを放ちます。

エリザベッタ ポリニャーノの2016年コレクションを発表しました。ミラノの魅惑的なビスコンティ宮殿においてファッションショーは行われ、ジャーナリストたちとファッション専門家たちの目と心と言葉を通してご紹介します。今回はショーの終わりに壇に向かって感動をもたらしました。ポリニャーノはビデオの中でこう言います「今回の2016年コレクションは聖なる女性が重要な要素です。色は大地を象徴するゴールド、シルバー、グレー。

黄色とオレンジはインドのスパイス。今までとは違う花嫁コレクション創りだすためにこれらの要素を合わせるように努めました。」専門家の様々な意見の一つ、Vogue Sposaの編集局長ジュリアーナ パラビアーゴ(Giuliana Parabiago)はショーの後こうコメントしました。「新しいウエディングドレスの概念を発表されたような気がする。これは大変重要なことで、驚きの要素です。私にとってウエディングドレスは意表をつくべきものだと考えます。“あいた口がふさがらない”つまり愉快であり、同時にショックを与えるべきです。非常に調和がとれていて、文体論的に見て選び抜いたコレクションを見つけました。

」関係者のうちにBRIDESのファッション編集長ラケル レオナルド(Rachel Leonard)は「ドレスの着こなしが大変気に入りました。はっきりとしたスタイルとマント、曲がりくねったラインが気に入りました。エイザベッタは柔らかく、ボリュームのあるスタイルを一体化することができた。彼女は様々な素材を上手く想像的に使いこなした。プリントがとても特徴的でデリケート、ぼかした色がおそらく多くの女性たちがドレスにおける色使いを惹きつけるだろう。」酷評で知られるKleinfeld営業部長ドロシー シルバー(Dorothy Silver)はアメリカから駆け付け、「光沢のある生地と軽い生地の組み合わせは現代的なアイディアだったと思います。花の使い方が本当に独特な手法です。花を取り入れることは特別で近代的です。生地の組み合わせがすばらしく、刺繍と金属感のある色使いは他にはない花嫁を生み出します。本当にすばらしいコレクションです。」

ローマにあるアトリエ“Il Giardino Fiorito della Sposa(花嫁の咲く庭)”の所有者リヴィア デル  オレフィーチェ(Livia Dell’Orefice)も同じように「ありえない興奮だ!本物で情熱のあるモード、ファッション界に新風を吹き込んだ。エリザベッタ ポリニャーノはまさにmade in Italyだ。イタリア人だから、彼女だからこそ実現できた。」いつものように全てのドレスはシルクで仕立てられ、徹底的な手仕事で厳密なmade in Italy。

あなたも2016年コレクションに関わるのかしら?アトリエまで見つけにきてください。お待ちしています。